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2009-11-11(Wed)

クリファント

第一章 プロローグ 自己紹介 第1話

私、かおり 現在25才。

普通、田舎といわれるところに育ち、親のすねをかじってお嬢様学校と言われる大学に進みました。 進学にあたって家を出て一人住まいを始めたのですが、そのまま近隣都市の会社に就職しました。

就職にあたっては学生専用マンションだったので、友達と二人で2LDKのマンションを借り同居を始めたのです。

同居人「まゆみ」
もちろんあたしと同じ年。 私より頭も良くって明るく活発な女の子。
大学時代からなぜか大親友になりました。

どちらかというと地味な私にとって、華やかなまゆみは少し憧れました。

で、就職の時に今の部屋を出ないといけないって言ったら「一緒に住もう!」と言い出したので同居生活が始まりました。
活発な彼女がなぜ地味な私をパートナーにしたのか、いまだに不明・・・

彼女はもてます。
結構、男性遍歴も多くいろいろ遊んでいたようです。
でもそれは学生時分のときのお話。
社会人になってからは、最初のころは学生時代の友人たちと遊んでいたようですが、そのうち一人の人と長く付き合うようになりました。

たださすがに私に遠慮してか、男の人をお持ち帰りすることはなかったけど、朝帰りもけっこう・・・あるかな?

ついでの話が彼女の就職。
まゆみは国立大学付属病院の理事長室の秘書。

うちの大学はそんなに頭は良くなくって、
そんな立派なところに就職できたのはなんとなく不思議・・・。

彼女に聞いてみたけど、たまたま受かったって言う・・・
でも話の前後を考えてみると、どぉ~しても枕技と思えちゃう。

私には関係ないけど彼女のルックスならね、なんとなくわかるような気がする。

私は男の人にそんな難しいこと出来ません。
一人の人とお付き合いするのが精一杯だから、恋愛経験は豊富とは言えないけど、深~いお付き合いは3人ほど…いたかな? きゃは!言っちゃった! 25で3人は多い?少ない? みなさんはどう思う?

奥手&内気だった私の初体験は大学1年生。
田舎育ちの私は都会に憧れ、都会育ちの男の子に惑わされて・・・
やっちゃいました。

今から思えばなぜあの人にバージンを捧げたのだろうって思ってます。
私自身、確かに興味本位があってしたかったと言えばそうかもしれません。

なんとなく卒業して一人前の女になったような気分でいたのも事実です。
でも後悔はしていません。 そういう自分もいたから。

だからその後のお付き合いする人は慎重になったかも?
結局のところ数人とお付き合いして、深い関係になったのは二人。

最後の人とお別れして半年。(彼氏いない暦 半年)
たまに誰かに甘えたい気分もあるけど、その時はまゆみが付き合ってくれる。

[18禁]ちょっぴりHな女性のための出会い~出会い.forレディース.com~
2009-11-13(Fri)

クリファント 第2話

第二章 たわむれの始まり

まゆみはどちらかというと姉御肌。
私の言うことなら親身になって聞いてくれる。

この部屋を借りるときも、女性一人住いは危ないからって、
まゆみも一緒に住むっていいだしたの。

ほんとぉ~かなぁ~?
私ってそんなに頼りなく見えるのかなぁ・・・
まぁいいいや。 まゆみと一緒で楽しいし・・・

でも彼女に対してたったひとつだけ困ったことがあるの。
彼女・・・実は・・・と・て・も・・・えっち。。

同居して間もないころ、まゆみが好きだった彼氏と別話になり、そうしたら彼女珍しくベロンベロンに酔っ払って帰ってきたの。

しょうがないので介抱してあげた。
着ている服を脱がしパジャマに着替えさせて、その日はそのまま寝かせた。

次の日はお休みの日曜日。
で、遅いお目覚めだったからお昼過ぎ、なんとなくお風呂に入りたくなってシャワーしてたの。 そうしたらまゆみが「私も入っていい?」って聞くから、ちょっと返事に困ったけど断る理由もないので「いいよ」ってOKした。

まゆみが入ってきて「ごめんね、昨日は悪かったね。 罪滅ぼしに背中流してあげる」と言いながら私の持っているタオルを取ったの。

腰掛けている私の後ろにしゃがみ、背中をタオルでゴシゴシ洗ってくれた。
なんか人に背中を流してもらうもの気持ちいいの。

だからそのままおとなしくしていると、腰掛けているお尻の割れ目まで流そうとするから、「いいよ、そこは。 自分でするからぁ」 「じゃあ、肩を流してあげるね」 彼女が私の腕をとって肩から二の腕、指の隙間まで洗ってくれる。
もう一度肩に戻ってきて、その手が前に回ってきたの。

その手が下りてきて胸まで洗い出したから、「前はいいよ。 自分でするから」
「いいの、いいの。 洗ってあげるから」 今から思えば、狭い浴槽で逃げることも出来なかったというのを言い訳にした・・・。

でもね、人に石鹸で洗ってもらうのは気持ちよかったんだよ、純粋にね。
で、ジッとしていたら、まゆみはドンドンエスカレートして胸からおなか、その下も・・・

「あん、ダメよ。 変な気分になっちゃうでしょ」 「いいから、いいから。 ね! 綺麗に洗ってあげる」 その時、背中にまゆみの胸を感じた。 まゆみが自分の胸を押し付けてきたみたい。 泡まみれの私はドキドキ。

まゆみの手は再び胸に戻ってきたとき、手にはタオルを持っていなかった。
泡まみれ手で胸をやわらかく包むようにもみだした。

「いいよ、まゆみ。 そこはダメって・・・」
「・・・」
「ダメだってぇ~」
「いいの、いいの。 気持ちいいでしょ」
「そんな問題じゃないよぉ」
「ほ~らぁ、かおりの乳首が大きくなってきた」
「そんなぁ~、恥ずかしいってばぁ」
「いいのよ、女同士なんだし、恥ずかしがることないわよ」

エスカレートするまゆみにドキドキして、その気持ちよさから逃げられない・・・
大きくなった乳首をつかまれるとビクンと刺激が走るの。

その刺激は快感となって全身を走りお尻までモゾモゾさせる。
・・・あ~ん 本当にダメだって~

お構いなしに体中のあっちこっちをさわられ、二人とも泡まみれ。
泡まみれで肌と肌をくっつけ合うってとっても気持ちいい。
なんかゾクゾク。 あぁダメ、いぃ~、癖になっちゃう・・・

まゆみは後ろから足を広げるようにあたしの太ももの間に手を差し伸べる。

ダメッ…と思いながらも・・・力を抜くとまゆみの手で太ももを開かされる。
待っていたようにまゆみの手が股間に伸びると、お股をまさぐるように指を入れてきた。

「あ~ん、だめよ~ 泡が中に入っちゃうぅ」 さすがにそれは許してくれた。
でもその代わりに敏感なところを指でこする。

こするたびに「クッチョ、クッチョ」と泡まみれのいやらしい音が浴室に響き渡り、「ん、ん、あっ、あっ」 指の動きに合わせて自然と声がもれてきた。
ああ~ん、もうたぶん泡だけの音ではないみたい・・・

まゆみの細長い指が・・・片方は左の乳首を捉えられ、反対の指は女性のだいじな敏感なところ直にふれられ・・・

ああ~ん、体がビクンビクンって反応してしまって。
普通に座ってられなくて、自然と前かがみ。

クリちゃんを指で挟まれたら、体中に電流が走って頭を下げたら浴槽の淵に思いっきりおでこを打ちつけた。

「あーん、痛ぁーい」 「ごっめーん。 大丈夫?」 「大丈夫じゃないよぉ~」 おでこをゴシゴシなぜると、妖しいムードがいっぺんに消し飛んでしまいって、お風呂から上がりました。

お風呂を出て着替えてから鏡をゆっくりと見ると、どうやらコブにはなっていないようです。 まゆみが心配して見に来てくれた。

「大丈夫? 頭、クラクラしない?」
「うん、大丈夫。 なんともないみたい。 ズキズキもしないし」
「よかったぁ」 「ほんとに~ エッチなことするからぁ」
「あら? 良かったんじゃない? お鼻、クンクン鳴らしてたわよ。 アンアンも言ってた」
「もぉぉぉぉぉ~」
「あら? めずらしい。 かおりが女顔になってる」
「ええ~? また変なこと言う」

もう一回コブを見るような振りをして鏡を覗き込んだ。
女顔ってどんな顔?・・・ エッチな顔をしてたのかなぁ・・・
妙な気分に包まれながら、その時はそれで終わりました。

まゆみとのあれはこれがきっかけ・・・。
確かに今は彼氏がいないけど、男に困っているほどではない。
そりゃぁ女だからえっちな気分になるときはあるけど、その時は内緒で一人でするときもある。
内緒だよ。 な・い・しょ・・・

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2009-11-16(Mon)

クリファント 第3話

≪まゆみとの交わり≫

お風呂事件からしばらくは何もなかったし、お互いお風呂の出来事には触れなかった。 極々ふつ~うに同居生活をしていたのに・・・

そしたらまゆみはまた酔っ払って帰ってきたの。

夜も遅かったのでベッドに入っていて、静かにしていたのでカチャリとドアの鍵音がしたので帰ってきたのはわかった。

電気は消してあったけど、私の部屋をノックして「ねぇ、かおり、起きてる?」って聞くから「なぁ~にぃ~」 「ちょっといい?」 「いいわよ」 ドアを開けて入ってきた。

「もう寝てたから、電気つけて」
まゆみは電気をつけてベッドのそばに寄ってきた。

横になっていると悪いから二人そろってベッドに腰掛けると、それから延々、彼氏がちっともわかってくれないという愚痴話を始めた。

少し眠かったけどまゆみに付き合ってあげた。
そしたら「私、寂しい・・・」と言うのが早いか?抱きついてきた。

「まゆみ、タバコ、くさ~い」 「え~、ホント~、ごめぇ~ん。 飲み屋だったから・・・、シャワーしてくる」 「ねぇ、シャワー終わったら、また来ていい?」 「ごめん、寝てるかも」 「そしたら起こす!」 「え~~、まぁ、いいわ。 好きにして」

安心したのかルンルンといった表情で部屋を出て行った。
まゆみのお風呂は長い。 電気を点けっぱなしだったけど熟睡してた。

しばらくしてからまゆみは布団の中に侵入してきた。
思わず起きてしまう。 「ごめ~ん。 寝てたね。 起こしてごめん」 「もう~、いいわよ。 好きにしてって言ったし・・・」 「ねぇ、ここで寝ていい?」

狭いシングルベッド。 2人で寝るにはくっつかないと眠れない。 以前付き合っていた人とは同じ布団で寝たことはあるけど、女の人とは初めて。
まゆみだからまぁいいっかて思ったのが間違い・・・

「狭いけど大丈夫? 私は別にかまわないけど」
「じゃぁ、電気、消すね」 ベッドから出て行く電気を消す。

あまりにも真っ暗なので「ねぇ、この電気スタンド点けていい? あまりにも真っ暗だから」 「いいわよ、私、明るくても寝れる子なの」

電気スタンドを点けるとすぐさまベッドに入ってきて私に抱きついた。
「ねぇ~、さっきの話だけど、私って可哀想でしょう?」 「そうね、そんな男、振っちゃいなよ」 「かおりもそう思ってくれるんだ! なんかうれしい」 そう言うと私のホッペにキスをした。

「アン! それはいいって」 「ウフッ、かおりってかわいい」 まゆみは身を起こして私の上にかぶさってきた。 小さな電気だけど明るさは十分で彼女の顔が迫ってくるのが見えた。 やばい!と思ったけど時間はなかった。 彼女の柔らかく薄い唇があたしの唇に触れた。 男の人の唇と違って柔らかくてやさしい・・・

なぜか自然と目をつぶってしまったのでまゆみは唇を離さなかった。
まゆみのやわらかい唇があたしの唇に戯れる。
上唇を咬まれると自然と口が開くと、その開いた唇に舌が入ってきた。
女性のテクニックは甘い。 拒否することもなく受け入れてしまう。

まゆみの手は胸をまさぐる。 パジャマの上から触れていたのに、いつの間にかパジャマの中に侵入しその先端をつかまれた。 思わず身をよじる。 さっきまでの熟睡に身体の動きが鈍く、拒否できないでいるとまゆみはドンドン、エスカレート。

とうとう上のパジャマは脱がされた。 バストに直に唇が触れる。 女性の壺を心得た甘いテクニックでもてあそばれ、眠気は吹き飛びまゆみを抱きしめた。

我慢できなくって「あ~ん、いぃぃ・・・」
バストトップはこれ以上ない膨らみに固くした。

一度バストから離れ首筋に軽いキッス。 かおりとまゆみのバストがふれあう。 それまでに十分感じていた乳房に、まゆみの乳房が気持ちよかった。 まゆみは首筋から肩、腋の下、わき腹と唇を這わせる。 かおりは女性の体の下でもだえる。

おへそを刺激したあと、まゆみはパジャマの下を脱がしにかかる。 そうして下着も・・・ まゆみもパジャマを脱いだ。 脱ぎ終わると私の足元へ・・・ かおりは足を開いた。 その股間にまゆみは身をうずめる。

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