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2011-09-06(Tue)

ボクの幼なじみ(中学生編)146

まずは最深部まで届くようにクィッとお尻に突き立て、奈美のおケツを刺激してやりました。

「あぅっ!」

それからゆっくり引出し、またゆっくり埋めこんでやります。

奈美はおとなしくしていました。

慣れてきたのでいつものようなスピードでピストン運動を始めると、

奈美は首を下げたままバック責めを受けています。

それだけでは面白くないので手を伸ばし、

奈美の一番敏感な場所をクリクリと刺激してやると大洪水を起こしてきました。

ソッコーで指がベチャベチャ、ヌルヌルになったのです。

奈美もお洩らし、クリちゃんへの刺激は強めに擦ってやると「アン、うぅぅん」甘声を連発、

ボクも気分が乗ってきて、クリちゃん責めと後ろからのパコパコ、両方同時に頑張りました。


ここでも目的はただひとつ、奈美の体に生射精。

エッチを楽しむというより、奈美の希望通り発射に執念をかけました。

グイグイ突き立てると奈美の肘が崩れ、顔が枕に屈しています。

腰も四つん這いから落ちそうで腰を持つのも重く、そのまま完全にうつ伏せに寝かせると、

再度寝てるお尻の穴を広げ、入口を間違えないように突き立てると背中に乗っかりシャクトリ虫運動、

お尻をペコパコ動かすと奈美は枕を握り締めます。

なんかそんなことをしていると邪悪な心を持ち、なりふり構わず犯しているような気分になったのです。

もうそっから別の穴という意識を忘れ、いつものように突き立てソッコー射精が出来るよう力を入れました。

ほどなく波がやってきたので射精態勢に入ると、奈美も極致なのか体を震わせボクの責めを受けています。

「あっ、ウッ! くぅぅぅ・・・っっっ」

ボクのマグマが男根から走り抜け、奈美の体内めがけ熱いものを噴火!

「ハァハァハァ」 今日はなんか疲れます、寝そべってる奈美の背中の上で休みました。


イチモツは奈美のあそこに突き刺さったまま、

お尻の膨らみがボクの股間に心地よい安らぎを与えてくれます。

女の子のお尻も後ろからだと、プリンプリンして可愛い愛着感が湧いてきました。

でもいつまでも乗ってると重いだろうと、横にひっくり返るようにバタッと倒れると、

奈美がソッコーでティッシュ片手に一物の後始末をしてくれます。

ちょび、うれしい。

丁寧に拭いてくれました。

「ダイジョブみたいやね」

「ん? 何が?」

「変なもん、付いてへんかなって」

そういえば場所が場所だけに、そういうこともあり得る、

でも正直そんなんどっちでも良かったし、生射精に満足できた。

「奈美は大丈夫なん?」

「ううん、まだしょうのが中にいてるみたい」

ちょっと含み笑いに嬉しそうに答えました。

なんとなく複雑な気分。


「しょう」

「ん?」

「心配せんでもええから。 あたし、こう見えても結構強いねん」

「ああ、知ってる」

「ああっ! 言ったな! こうしてやる」

ボクの体の上にダイビングしてきました。

いくら痩せっぽちの奈美でも体ごと覆いかぶさってくると衝撃も強い。

「うっ! 重いがな」

「どや、思い知ったか」

奈美のおふざけも、ひところに比べると可愛くなったもんです。

「ああ、参った」

「へへ、ざま~~みろ」


「なぁ、後ろはどやった?」

「えっ、内緒」

「前とどっちがええの」

「内緒!」

「なぁ、教えてぇ~な」

「そんなもん、絶対内緒に決まってる」

「ケチッ!」

「まだ、お尻の穴が広がってるような気がするわ」

「そうなん、見して」

「アホか! 見せれるわけないやろ」

お尻を掴みに行くと逃げまくり、そんな遊びをちょこっとしましたが、

時間も経っているのでお互い服を着始め、ボクは帰ることにしました。

エッチの後の長居は、過去の経験から無用です。


「あと、卒業式までもうちょっとやな」

「うん、もうええねん。 思い残すことはもうなくなった」

「そうなん?」

「しょうがあたしの中、ここと、ここにいてくれてる。 いつも一緒やん」

そういってお腹と下腹部に手を当てました。

「どうしよう、妊娠したら」

「そんなもん、ないって言ったやん」

「そうや、あれへんけど、言いたかってん」

「・・・」

「バイバイは言わへんで」

「ああ、またな」

「うん、またね」
2011-09-08(Thu)

ボクの幼なじみ(中学生編)147

まもなく卒業式。

クラスの中では受験を控える者、そうそうに終わってボクらみたいにのんびり過ごしている奴らの2極分化、

当然受験を控える者にとってはピリピリムードが漂っています。

欠席者も多くなりました。

受験で休むのはわかりますが、学校で勉強しないで塾の勉強で学校を休んでる人もいます。

もちろんそれが将来に大きく響くことなので学校を休まないといけないのでしょうが、

なんとなく違和感を感じていました。

学校生活は野球仲間のうち進学が決まった連中とだべったり、たまには黒木さんともお話もしました。

黒木さんは入学が決まったものの、Ⅴ類なので春休み期間中の宿題があるそうです。

\(◎o◎)/!ビッビッ、ビックリ


それからもうひとつ。

卒業式の答辞、黒木さんが読むことになりました。

旧生徒会メンバーが集められ先生から誰にするかで話あったそうです。

先生は生徒会長に『どうや』と聞くと即座に断り、代わりに黒木さんを指名したそうです。

黒木さんはクジを提案しましたが、他のメンバー全員が黒木さんを推薦した為、

先生の説得もあって引き受けたそうです。

「ほんとに朝の朝礼といい、PTA総会の挨拶もあたし。 最後の最後まであたしに押し付けて・・・」

みんなズルイと文句たれる事たれる事。

しょうがないのでボクがなだめ役に徹し、なんとか機嫌を直してもらえる様頑張った。

そんなボクを見て可笑しかったのか、最後には『しょうがないね』と笑顔を見せてくれました。

男とは疲れる・・・


でっ、その一方、ボクは高校野球部に顔を出すようになりました。

最初の練習は体力作りの練習なのできつい・・・走ってばっか!

でもここでは1年坊主、ペイペイなので一生懸命走りました。

その中でも新しい友達、他の学校の連中と友達になったのは、

他の同級生よりも一歩リードしたような気分でちょび優越感。

卒業式前日、学校は半ドンだったので部活の練習が始まる時間まで、

久々に駅前のドーナツ屋さんで黒木さんとデートを楽しんでいました。

バレンタイン、黒木さんのお家に行く約束は部活が始まったボクにはなかなか時間が取れそうにもありません。

その事を話すと「うん、いいわよ。 制服を見に行った時、挨拶してもらったし、

母が良さそうな人ねって話してたから、部活が忙しいって言えばわかってくれると思う」

むちゃくちゃ肩の荷が降りました。

挨拶は行くべきだと心していたんですが、先延ばしにできそうです。

でも、一度はきちんとお伺いしたいというと喜んでくれました。


それから高校グランドへ行き、走り、キャッチボールの練習を終え帰宅すると

奈美とおばさんが家の前で忙しそうにしていました。

「おばさん、こんにちは」 まずは目上からのご挨拶、処世術、エヘへ(*^^)v

「しょうちゃん、お帰り。 どこ行ってたの」

「あっ、ガッコ、高校の。 部活の練習が始まってん」

「まぁ、そやの。 奈美いうたらちっとも教えてくれへんからおばさん知らなかったわ。

 へぇーそうなの、もう高校行ってるの」

「うん、早めに来いって言われたんで」

「偉いわね」

「それより、どうされたんですか?」

「ああ、これ? 明日の引っ越しでゴミとか片付けてるの」

「ええええっ~~ぇ、明日、引っ越し!?」

「えっ、奈美、言ってなかったの?」

奈美はおばさんの陰に隠れていました。

「聞いてないよ、そんなん」

「奈美っ!」 おばさん

「ごめん、・・・」

「そうなん、明日、引っ越しなん?」 奈美に聞きました。

「うっ、うん、・・・」

「なっ、ん・・・」 そのあとの言葉は飲み込みました。
2011-09-10(Sat)

ボクの幼なじみ(中学生編)148

『なんで教えてくれへんかったん』

その言葉は短く、簡単に言えるものだけど、奈美の気持ちを考えると・・・

親しくすれば親しくするほど言えない言葉がある、それがわかりかけた年頃でした。

「あっ、おばさん、ちょっと2階上がってくる。 時間あるし、2人で話してなさい」

「おっ、ばさん・・・」

「いいの、いいの、時間あるし。 じゃあね」

「あっ、はい」

そそくさと家の中に入って行きました。

「ごめん」

「もうええ、わかった」

「えっ?」

「要は言えんかったんやろ」

「うん・・・ごめん」

「ボクが聞かんかったのも悪いし、いずれは来るのはわかってたし。 でっ、明日は何時なん」

「うん、午前中から荷物の運び出しして、荷物だけは先に行ってしまう。

 お母ちゃんはちょこっとだけ卒業式に顔出しするけど直ぐ帰る」


「そうか、奈美は」

「私はもうちょっと時間もらえるみたい。 それでも帰ってきたらすぐお昼食べて最後の片づけして出る予定」

「そっか・・・」 そのあとの言葉は出てきませんでした。

2人してただ呆然と立ち尽くしていました。

2人とも次に出せる言葉がなかったのです。

街の喧騒は聞こえてるはずなのに、ボクら二人にとってまったく無音の世界でした。

しばし無言のあと口火を切ったのは奈美「ごめん、お母ちゃんの手伝いせな」

「あっ、そやな、ごめん」

「ごめん、明日、また」

「うん、わかった」

「明日は必ずボタン貰いに行くから、絶対な」

「うん、待ってる」

「ほな」

「うん」

後姿はとってもさみしそう。

奈美の顔が時間と共にゆがみそうで、そんな顔を見たらこっちも切羽詰まりそうな気がしてヤバかった。

やさしい言葉もかけることが出来ずじまい。

少し・・・おちこみ・・・


家に帰って呆然、ただ呆然とベッドに横たわり天井を眺めていました。

奈美と出会ったのはいつのことだったのか。

この家にまだお風呂がなかった頃、母親に連れられてよくお風呂屋さんに行った。

家業のおかげでだいたい4時か5時ごろ、早めにお風呂屋さんに行く。

奈美の家もそうだった。

そんな時間帯だからお風呂屋さんは空いていて、ボクらの遊び場。

裸ん坊で石鹸ブクブク泡遊びしたり、潜水ごっこしたりして仲良く遊んでいると、

ボクのオチンチンをシゲシゲ眺めていたのに気が付いた。

幼心にちょっと恥ずかしいものを感じ、隠したけどすぐにまた元通り遊び始めます。

そんな頃奈美が『そのおちんちん、奈美、欲しい』

なんで?と聞くと『パンツ脱いでオシッコするの、めんどくさいもん』

そしたらボクはどうするんやと聞いたら『かわりにしゃがんでオシッコしたら』

そんなん、ボクがめんどくさいやん・・・幼き頃の思い出。


それからボクの家で遊ぶようになり、二人してさんざん遊んだあげくそのまま朝まで寝てしまったので、

うちの母親が気を利かしそのままにしてくれたようだった。

幼き頃からずっと一緒だった奈美。

最初の頃は子供だったし、女とは思ってなく、

あれはいつの頃からだったのだろう、女性として意識し出したのは・・・

たしかに奈美とはキスをし、エッチもした。

でもそれは本当に奈美相手に“女性”としてキスをし、エッチのしたのだろうか?

わからない、気持ちの整理もつかない。



あれはひょっとしたらキスごっこ、エッチごっこの、

二人して幼き遊びの延長線上と思えたのは、

それからしばらくしてからの事だった。


≪第十章 奈美エッチ 終り≫
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