ご来訪、誠にありがとうございます。

 当サイトは官能小説につき18禁としております。 また性的描写に嫌悪感を持たれる方

の閲覧もご遠慮ください。 ご自身の自己責任において承諾頂ける方のみお楽しみ下さい。

また当サイト内の小説はすべて作り絵空ですのでご承知おきください。

2013-08-12(Mon)

いけない遊び (若かりし暴走) ≪第9話≫

男の子たちが私の腕を取ると、両サイドに開かれていく。

広げられたところには、成熟しきっていない乳房が広がった。

男の子たちの目は私の胸に集中する。

4つの目玉が私の胸、バスト、乳房、おっぱいに釘付けになり視姦される。

見つめられた乳房は興奮のあまり、乳首が硬くなり大きく蕾を膨らましている。

その大きくなった乳首もまた、男の子の目によって視姦される。

『ああ〜ん』心の中であえぎ、崩れ落ちそうになる体を立たせ、視姦されるちぶさを披露していた。

心の中であえぎ、子宮もうずく。

男の子たちが更に近づくとバストに触れる。

いつかは触られるんじゃないかと思っていたことが、現実になった。

最初はサラサラと触れられ、こそばい気持ちになり、それが掴まれ、揉まれていく。

自分で乳房を揉むのとは違って、男の子に揉まれると別な快感が芽生えた。

自分でするのとはぜんぜん違った。

性感が男の手によって生み出され、その快感はまさに禁断の味と思える甘味な感触、

その快感欲しさに男に乳房を与える。

女の特権。


なにかで読んだことがある。

男にはない女の乳房を与えることによって、女は大いなる満足を恵、性感を得る。

その快感たるや、男には絶対わからない。

確かに気持ちよかった。

自分でする『おっぱい揉み』は乳房から性感が発するのではなく、

そんないけないことをしている自分のことを自虐し脳を焼くから快感なのだ。

でも男の手による胸へのモミは、乳房そのものから性感が発せられた。

大きく違う、まさに禁断の味。

男の子の顔が近づき、乳首を口に含まれた。

お口の中でコロコロと転がされる乳頭。

これは初めての体験だった。

自分ではできないこと。


ふと目をやると、両方の乳房にそれぞれの男の子の頭があり、

まるで親犬が子犬におっぱいをあげてるような、そんな光景を思い描く。

お乳を与えると、それに群がる子どもたち、女として嬉しいような恥ずかしいような、

不思議な気分におちいった。

そんな優しい気分もつかの間、時折激しい性感が訪れる。

なにをしているかわからないけど、吸われる乳首から時折ビクンビクンと電流が発せられる。

『あっ、うん』心の中でつぶやくと、ねっとりとした唇が開き、

湧き上がる快感の中にとうとう「ああん」とまるでオナニーをしている声と全く同じ物が漏れてしまった。

しまった、と思うもつかの間、たぶんその声は男の子たちに聞かれてしまっただろう。

恥ずかしい思いの中に女の女たる性を感じる。

私の声に誘われ、男の子たちは更に一層、激しく乳房を吸い求めた。

激しく吸われる胸はそのたびに変形し、もまれ、吸われ続ける。

「あっ、もう、だめ。 立ってられない」


偽らざる心境。

このまま続けられたら、いつかは崩れ落ちる。

それは間違いなかった。

男の子たちは体育用のマットを広げ、そのまま寝かすには悪いと思ったのか、

自分たちのシャツや肌着を敷き、そこに私が寝かされ、乳房への愛撫は続く。

たまに私の足や腰に男の子の固い物がぶつかってくる。

それが何かわかっているので、なんとなく緊張。

最初のうちはたまにぶつかって来るだけだったけど、

しだいに回数も増え、当たってから擦られるような感じになった。

男の子のあれが私の肉体によって擦られる。

ドキドキ、ハラハラ。

私の手をつかまれ、どこかに導こうとしている。

その先にあったのが男のシンボル。

それを掴まされた。

怖いと思って手を引いたけど、許してくれない。

再び握らされるとその上から手を重ね、逃げられないように押さえられた。

『あつい』と思った。

そこに熱流がたまり、熱く緊張している。

想像していたより大きいものと本に書いてあったけど、その通りの手触り。

熱くて固いものだった。
2013-08-11(Sun)

いけない遊び (若かりし暴走) ≪第8話≫

「ええっ・・・っと。 ジャンケンなしってことはだな・・・」

男の子同士が顔を向き合っていた。

「いきなり脱ぐ? 脱がせていいのか?」

「そりゃ、まずいだろう。 順番だったらこっちが先だよな」

「そりゃ、そうだ」

オズオズとしながら男の子たちは服を脱ぎだした。

自分としては予想していなかった展開。

いきなり男の立ちが現れ、倉庫室に閉じ込められると、即座に衣類を剥ぎ取られ私だけ素っ裸にされてしまう。

そんな展開を予想していてベッドに入ると、右手は自然に下着の中に伸びる毎日。

だから男の子たちが服を着ていようと着ていまいと、全然私には関係なかった。

だから、今目の前で起こっている現象を呆然と見ていたら、私に変化が訪れた。

裸になる男の子、服を着ている私。

なぜかこっちの方が恥ずかしくなってくる。

もうすぐ私は服を着ているのに、男の子たちだけが素っ裸になり、そうすると男のシンボルを目にしてしまう。

私はそれを目の前にして、どういうリアクションを取ればいいのか、すっかりわからない。

注視するわけにもいかないし、わざと目をそらすのもなんか変。

思いあぐねた上、取った行動は目をつぶることにした。

何を言われても目をつぶり、お人形さんのように人の手に操られた行動のみとることにした。

そうすれば恥ずかしくない。

やがて男の子が最後の下着を取る直前に目をつぶった。


そうやってしばらく時は流れたが、黙って突っ立っていた。

男の子同士で何か話されたようだけど、聞き取れず、やがて二人手は私の体に触れた。

ドキッ!

わかってはいたけど、やはりドキドキする。

その次の行動がわかっていたから。

予想通り男の子たちは私のブラウスボタンを外し始めると、服を脱がせにかかった。

別の子はスカートのホックに手は伸びてきた。

ぎこちない手つきでホックを外されると、ゆっくりファスナーを降ろされる。

なんとなくパッパとやって欲しい。

ゆっくり焦らされながらされると、脳天から血が沸騰しそうだ。

男の子たちの手によって着ている服を身包み剥がされる。

男の力の方が圧倒的に強く、だから女の私は抵抗しても全裸にされてしまう。

そんな言い訳が出来てしまうのに・・・

女は言い訳がきちんと出来れば、なんでもできちゃう。

女とはそういう生きもの。

だから無理やり強引に服を脱がしてくれればいいのに。

そんなことを考えてた。


その間にもブラウスのボタンは全部外され、私の身から離れていった。

スカートは重力に負けて床に落ちている。

アンダーシャツを脱がされ、ブラパンティーの姿にされた。

男の子がひとり、落ちているスカートが汚れるからと私の足首から取ろうとする。

体のバランスがあるので目を開けると、裸の男の子が二人、私のそばにいる。

私は足を上げ、スカートをとってもらった。

その間にもう一人の子が後ろにまわりブラホックを外すと、

締め付ける力を失ったブラジャーが私の胸から離れていく。

スカートを取り上げた男の子は私の目の前でしゃがんだまま。

その姿勢のままでパンティに手が伸び、引き下ろされる。

その子の肩につかまり足を上げると、身を包んでいた一切のものが私の体から離れた。

恥ずかしい・・・

そう思うと自然に腕で胸を隠した。
2013-08-10(Sat)

いけない遊び (若かりし暴走) ≪第7話≫

《第三章 たわむれ》

クラスの男の子たちと遊んでからしばらく教室の様子を伺っていました。

もしかして、バレていないだろうか、言いふらされていないだろうか。

でも次の日も、次の日も、教室ではなんの変化も見られず、相変わらず私は空気みたいな存在だった。

違ったことといえば・・・、

うんん、私が意識しているからかもしれないけど、その例の男の子たちの視線が気になる。

たまにこっちをみるのはいい。

それは日常のことだし、だからといってそれを拒否っては不自然。

だから普通にしてた。

男の子たちも黙ってくれていたようだし、なんの変化も見られない日常だった。

ひょっとして、あの時のあの時間は何か特別な時間で、

それは実際にはあり得なかったのかもしれないと考えだした頃、あの子たちが私に近づいた。


たまたまなんだろうか、あたりには人がいない。

たぶん、男の子が気を利かして誰も居ない時をみはらかって私に近づいたのかもしれない。

「なぁ、これから体育館倉庫に行かない」

男の子たちに有無はなかった。

帰りがけの道、まるで刑事に挟まれて連行されるように体育館倉庫室に入っていった。

「お願いがあるんだけど」

黙って聞いていた。

「この前みたく・・・」

男の子は照れまくってた。

言わなくったってわかる。

要は私の裸を見たいんだ。

それは倉庫室に行こうと言い出した時からわかってた。

それがわかっていても、私はついてきたのだ。

でもそんなこと、私からは言えない。

だから黙ってた。

男の子がなんとか私の機嫌をとって、この前みたく遊びたいのがみえみえ。

だからちょっと意地悪して黙ってた。

でも、男の子はその次の言葉がなかなか言えないでいる。

私の気持ちがわからないから、躊躇しているのだ。


「いいよ、べつに」

ポツリと答えた。

モジモジしていた子がパッと明るくなった。

男の子って正直。

「えっ、いいの・・・」

「うん」それは恥ずかしくて小声になった。

「なら、ジャンケン、すっか」

「ジャンケンは、・・・、いい」またぽつり。

怪訝な表情を浮かべる。

「ジャンケンは、・・・、いいから、その次」

「その次って・・・」

「勝手にしてもいい」ボソッ

ますます混乱の表情を浮かべる。

「それって・・・」

なんとかもう一人の子がわかってくれたみたい。

「ええっ、ようわからん」もう一人の子が答えた。

「わからないなら、もういい。 帰る」

「あっ、ごめんごめん。 俺達も心の準備があって、わかるから、ごめん。 気を直して」

身動き一つしないで、黙って聞いていた。

心の準備なんて、こっちも出来てやしない。

いきなり連れて来られて、前みたいな遊びをしようなんて、こっちの方が準備は必要だ。

あの遊びだったら着ている服のことも考えなくちゃならない。

今日の下着はどうだったとか、汗はかき過ぎでいないだろうか。 下着にシミにはなっていないだろうか。

どう考えたって女の私のほうが準備は複雑。

それを心の準備が必要だなんて、こっちの方が大変なんだから・・・そんなことを考えていた。


でも、私は知っている。

自分自身の行動を。

あの遊びの日以来、きっと男の子たちはもう一度やろうと間違いなく言い出す。

そう思ったのは、彼らがちゃんと約束を守って誰にも喋らなかったから。

ふつう、こんな遊びは他の誰かに話したくなるはず。

もし、それを誰か一人でも話をしてしまえば、内容からして一瞬にてクラスに広まってしまう。

でも、それは起こらなかった。

なぜか?

結論はひとつ、もう一度、やりたいから。

と、すれば、そのうちお誘いが絶対来る。

そう思い、毎日、毎日、下着は万が一見られても恥ずかしくないものばかり身に着けていた自分がいる。

そんなことをしている自分。

なにを考えてるのか、自分自身でまるわかり。

『あはは』

すべての感情はこの笑いの中に含まれているのを知っている。
きのこのいえ
カレンダー
01 | 2020/02 | 03
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
Music Movie

イディナ・メンゼル

巷にはあふれかえる名曲『LET IT GO』 あおいは男性バージョンの方が好きです 3分過ぎからの歌声は圧巻!


露出小説 ~露出の魅惑~
かおりの露出体験
露出狂の私
もっとエッチにいやらしいことしてみたい
露出の魅惑 始めに
≪中学生編≫
中学生編1 スカートの中の秘密
中学生編2 家の中での露出
中学生編3 バスの中の露出
中学生編4 ノーブラチャレンジ
中学生編5 家庭科室のお掃除
中学生編6 全裸で縛られ遊び
中学生編7 全裸でトイレ 学校編
中学生編8 外で初めての全裸
中学生編9 深夜のプール
中学生編10全裸でバスケットボール
中学生編11スカートの中の秘密
中学生編12小学校の校庭(全9話)
中学生編13生おっぱい露出
中学生編14下着屋さんでの失敗談
≪高校生編≫
高校生編1 ノーパン初露出
高校生編2 ペットと添い寝
高校生編3 スポーツ用品店
高校生編4 露出狂のあたし(全6話)
高校生編5 ウォータースライダー
高校生編6 通過電車
高校生編7 高2の海水浴(全9話)
高校生編8 どMな私(全6話)
高校生編9 ファスナー全開
高校生編10台風に燃える
高校生編11Gパン短パン
高校生編12ダウンジャケット
高校生編13スキー温泉旅行(全2話)
高校生編14高3の海水浴(全11話)
高校生編15かがみ
高校生編16浴衣が全開
高校生編17卓球でオールヌード
高校生編18ハミ尻卓球
高校生編19寒い冬の電車
≪大学生編≫
大学生編1 電車の中でパンチラ
大学生編2 自転車露出
大学生編3 アクセサリーショップ
大学生編4 濡れたTシャツ(全2話)
大学生編5 脇あまシャツ
大学生編6 自動車教習所
大学生編7 ビルメンテナンス
大学生編8 露出奴隷な私(全31話)
≪社会人編≫
社会人編1 タクシー露出
社会人編2 初めての靴磨き
社会人編3 新幹線露出
社会人編4 靴磨きのおじさん
社会人編5 沖縄ビーチ24才(全8話)
社会人編6 露出嬉戯(全14話)
社会人編7 全身美容エステ(全18話)
社会人編8 露天風呂(全30話)
社会人編9 下田の海(全?話)
魅惑の世界
エッチテク & お色気ニュース
お持ち帰りされる方法
やっぱり大きい方がいい おっぱい
女子学生の自分撮りテクニック
エッチ視線テレビドラマ2010
男が離れられなくなる女術
究極のチラリズム パンチラ
水着と下着の違い
ノーブラって増えてる?
ウグイス嬢のセクシーボイス

気になる一言


あおいのつまらない話
遊べる ♪ 野球拳

野球拳

行列が途切れない大人気の野球拳!
一時期は全然つながらなかったけど、
最近は少し待てば遊べるよ
画像をクリックすれば画面に飛びます
リンク先は音声が出るからご注意!!

携帯サイトのご案内
 PCサイトとは別に携帯サイトを作成しました。
 ご覧頂くにはお手持ちの携帯機器よりWEBページにつないで頂き、検索窓より『あおいつぼみ』を検索して下さい。
【ページタイトル】
 携帯通信には別途パケット料金がかかりますのでご注意ください。

携帯へmobileあおいつぼみURL送る

プライバシーポリシーとご注意
RSSリンクの表示
アクセス解析
misonoダイエットとは
プロフィール

あおい

Author:あおい

ご訪問ありがとうございます。

何かモノを書きたくって始めました。 つたない文章のど素人作品ですが、どうぞよろしくお願いいたします。







検索フォーム
Site Map (サイトマップ)
カテゴリ
最新投稿
あおいの特選! お勧め小説♪

本物の官能小説が無料で読める
プロ作家が女性心理を見事に物語っています。
 ☆  妄想の座敷牢
~官能小説家、紅殻格子の世界~

いろいろなお話がいっぱい!
ひとみさんの『私の実験』が大のお気に入り!
 ☆  ひとみの内緒話
(入り口は右下にある【入場口】)

♡ Special Thanks ♡
とても良いお話がいっぱい。
ぜひご覧ください。

≪Hなお話 相互リンク集≫

総合サイト 紹介

様々な小説・読み物紹介してます


官能小説ランキング

あおいつぼみは今何位かな?

皆様のワンクリックが順位を上げます。
ぜひ愛の手をお願いします<(_ _)>


ネット小説ランキング

最新コメント
18才以上限定メルマガ


秘密のお買い物
あおいが厳選した人気アイテム
大手Amazonだから安心のNetShop
魅惑のバストアップアイテム
バストを綺麗に魅せる隠しアイテム
魅惑のランジェリー&ショーツアイテム
これで男どもはノックダウン!
貴女の秘密のお楽しみminiアイテム
初心者に優しいミニを集めてみました
貴女を刺激する人気アイテム集
貴女は性感の虜 夢中にさせます
後ろを開発されればもう貴女は性奴隷
信じられない快感が貴女を襲う
彼方のオナアイテム
使用頻度にご注意! やりすぎ厳禁
性生活バイブル
お勉強するには楽しいかも?
あおいつぼみへのメール
リンクのご案内

当サイトはリンクフリーですが、上段↑メールツールより御一報頂ければ幸いです。

相互リンクをお考えの方は「相互リンクについて」をご覧下さい。

リンクバナー置き場はこちらをクリックして下さい

banner20040


banner8831