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2013-08-11(Sun)

いけない遊び (若かりし暴走) ≪第8話≫

「ええっ・・・っと。 ジャンケンなしってことはだな・・・」

男の子同士が顔を向き合っていた。

「いきなり脱ぐ? 脱がせていいのか?」

「そりゃ、まずいだろう。 順番だったらこっちが先だよな」

「そりゃ、そうだ」

オズオズとしながら男の子たちは服を脱ぎだした。

自分としては予想していなかった展開。

いきなり男の立ちが現れ、倉庫室に閉じ込められると、即座に衣類を剥ぎ取られ私だけ素っ裸にされてしまう。

そんな展開を予想していてベッドに入ると、右手は自然に下着の中に伸びる毎日。

だから男の子たちが服を着ていようと着ていまいと、全然私には関係なかった。

だから、今目の前で起こっている現象を呆然と見ていたら、私に変化が訪れた。

裸になる男の子、服を着ている私。

なぜかこっちの方が恥ずかしくなってくる。

もうすぐ私は服を着ているのに、男の子たちだけが素っ裸になり、そうすると男のシンボルを目にしてしまう。

私はそれを目の前にして、どういうリアクションを取ればいいのか、すっかりわからない。

注視するわけにもいかないし、わざと目をそらすのもなんか変。

思いあぐねた上、取った行動は目をつぶることにした。

何を言われても目をつぶり、お人形さんのように人の手に操られた行動のみとることにした。

そうすれば恥ずかしくない。

やがて男の子が最後の下着を取る直前に目をつぶった。


そうやってしばらく時は流れたが、黙って突っ立っていた。

男の子同士で何か話されたようだけど、聞き取れず、やがて二人手は私の体に触れた。

ドキッ!

わかってはいたけど、やはりドキドキする。

その次の行動がわかっていたから。

予想通り男の子たちは私のブラウスボタンを外し始めると、服を脱がせにかかった。

別の子はスカートのホックに手は伸びてきた。

ぎこちない手つきでホックを外されると、ゆっくりファスナーを降ろされる。

なんとなくパッパとやって欲しい。

ゆっくり焦らされながらされると、脳天から血が沸騰しそうだ。

男の子たちの手によって着ている服を身包み剥がされる。

男の力の方が圧倒的に強く、だから女の私は抵抗しても全裸にされてしまう。

そんな言い訳が出来てしまうのに・・・

女は言い訳がきちんと出来れば、なんでもできちゃう。

女とはそういう生きもの。

だから無理やり強引に服を脱がしてくれればいいのに。

そんなことを考えてた。


その間にもブラウスのボタンは全部外され、私の身から離れていった。

スカートは重力に負けて床に落ちている。

アンダーシャツを脱がされ、ブラパンティーの姿にされた。

男の子がひとり、落ちているスカートが汚れるからと私の足首から取ろうとする。

体のバランスがあるので目を開けると、裸の男の子が二人、私のそばにいる。

私は足を上げ、スカートをとってもらった。

その間にもう一人の子が後ろにまわりブラホックを外すと、

締め付ける力を失ったブラジャーが私の胸から離れていく。

スカートを取り上げた男の子は私の目の前でしゃがんだまま。

その姿勢のままでパンティに手が伸び、引き下ろされる。

その子の肩につかまり足を上げると、身を包んでいた一切のものが私の体から離れた。

恥ずかしい・・・

そう思うと自然に腕で胸を隠した。
2013-08-10(Sat)

いけない遊び (若かりし暴走) ≪第7話≫

《第三章 たわむれ》

クラスの男の子たちと遊んでからしばらく教室の様子を伺っていました。

もしかして、バレていないだろうか、言いふらされていないだろうか。

でも次の日も、次の日も、教室ではなんの変化も見られず、相変わらず私は空気みたいな存在だった。

違ったことといえば・・・、

うんん、私が意識しているからかもしれないけど、その例の男の子たちの視線が気になる。

たまにこっちをみるのはいい。

それは日常のことだし、だからといってそれを拒否っては不自然。

だから普通にしてた。

男の子たちも黙ってくれていたようだし、なんの変化も見られない日常だった。

ひょっとして、あの時のあの時間は何か特別な時間で、

それは実際にはあり得なかったのかもしれないと考えだした頃、あの子たちが私に近づいた。


たまたまなんだろうか、あたりには人がいない。

たぶん、男の子が気を利かして誰も居ない時をみはらかって私に近づいたのかもしれない。

「なぁ、これから体育館倉庫に行かない」

男の子たちに有無はなかった。

帰りがけの道、まるで刑事に挟まれて連行されるように体育館倉庫室に入っていった。

「お願いがあるんだけど」

黙って聞いていた。

「この前みたく・・・」

男の子は照れまくってた。

言わなくったってわかる。

要は私の裸を見たいんだ。

それは倉庫室に行こうと言い出した時からわかってた。

それがわかっていても、私はついてきたのだ。

でもそんなこと、私からは言えない。

だから黙ってた。

男の子がなんとか私の機嫌をとって、この前みたく遊びたいのがみえみえ。

だからちょっと意地悪して黙ってた。

でも、男の子はその次の言葉がなかなか言えないでいる。

私の気持ちがわからないから、躊躇しているのだ。


「いいよ、べつに」

ポツリと答えた。

モジモジしていた子がパッと明るくなった。

男の子って正直。

「えっ、いいの・・・」

「うん」それは恥ずかしくて小声になった。

「なら、ジャンケン、すっか」

「ジャンケンは、・・・、いい」またぽつり。

怪訝な表情を浮かべる。

「ジャンケンは、・・・、いいから、その次」

「その次って・・・」

「勝手にしてもいい」ボソッ

ますます混乱の表情を浮かべる。

「それって・・・」

なんとかもう一人の子がわかってくれたみたい。

「ええっ、ようわからん」もう一人の子が答えた。

「わからないなら、もういい。 帰る」

「あっ、ごめんごめん。 俺達も心の準備があって、わかるから、ごめん。 気を直して」

身動き一つしないで、黙って聞いていた。

心の準備なんて、こっちも出来てやしない。

いきなり連れて来られて、前みたいな遊びをしようなんて、こっちの方が準備は必要だ。

あの遊びだったら着ている服のことも考えなくちゃならない。

今日の下着はどうだったとか、汗はかき過ぎでいないだろうか。 下着にシミにはなっていないだろうか。

どう考えたって女の私のほうが準備は複雑。

それを心の準備が必要だなんて、こっちの方が大変なんだから・・・そんなことを考えていた。


でも、私は知っている。

自分自身の行動を。

あの遊びの日以来、きっと男の子たちはもう一度やろうと間違いなく言い出す。

そう思ったのは、彼らがちゃんと約束を守って誰にも喋らなかったから。

ふつう、こんな遊びは他の誰かに話したくなるはず。

もし、それを誰か一人でも話をしてしまえば、内容からして一瞬にてクラスに広まってしまう。

でも、それは起こらなかった。

なぜか?

結論はひとつ、もう一度、やりたいから。

と、すれば、そのうちお誘いが絶対来る。

そう思い、毎日、毎日、下着は万が一見られても恥ずかしくないものばかり身に着けていた自分がいる。

そんなことをしている自分。

なにを考えてるのか、自分自身でまるわかり。

『あはは』

すべての感情はこの笑いの中に含まれているのを知っている。
2013-08-09(Fri)

いけない遊び (若かりし暴走) ≪第6話≫

もっと気持ちよくなりたくて激しく女芯をこすりながら、

今度はペンをひねってみると、肛門はよじれ新たな刺激感を生み出す。

これだ!と思った私は激しくクリをこする一方、無茶苦茶にペンを出し入れしたり回したりして快感を求めた。

期待通りに気持よくなれた。

もっと、もっと、快感が欲しい。

ベッドから降りるとパジャマ上を脱ぎ、身体を鏡に映してみた。

寝るときはブラをしていないので素っ裸の肉体が鏡に映し出される。

異常に興奮していたと思う。

淫らな顔をした女が全裸を鏡に映して悦んでる。

股間から黒い物体が2本ぶら下がっていた。

変態女、私はそう思った。

いやらしい肉体に異物を入れて悦んでる女。

これ以上のないくらいのいやらしい、すけべな変態女。

そうやって自分で自分の罵りながらベッドに向かった。

この変態女、もっと気持ちよくなりたいんでしょ。

やらしてあげるからそこに寝な。

ベッドに上がると何かの拍子に股間からはみ出てるペンがシーツにあたり、おしりの穴をツン!と刺激した。

これだと思った私は、女の子座りをしながらゆっくりとお尻をシーツに近づけると、ツン!

お尻の穴に刺激が伝わる。

あまり深くまで入ると怖い気がしたので、チョンチョンと当てる程度にして、前の女芯をこすった。


私は変態女。

異物を股間に差し込みながらオナニーをしている。

こんな私はきっと変態。

そんなことを考えながら女芯をこすった。

擦って、こすって、コスって、ひねる。

あたしの女芯での楽しみ方。

そうやってしだいに気持ちよくなってくる。

チョコン、チョコンとお尻の穴にも快感が生まれ、肛門から女穴、女芯まで伝わってくるととても気持ちいい。

「あっ、あっ、あっ」声を押し殺しつつ欲情する私。

もう片方の手を胸に当て、むんずと掴まれるイメージで乳房を鷲掴みにしてみた。

大きくはないけど、小さくもない胸は私の手によってムニュッと変形する。

両方のおっぱいを交互にもみ砕きながら女芯を激しくこすり続ける。

見ると両方の乳首は、はち切れんばかりに膨らんでいた。

性欲にあふれた乳首は、さらなる刺激を求めている。

まさに欲情したメスの肉体。

欲情した乳房はいつもより前に突き出し、重量感を感じた。

胸もまた私同様興奮しているのだろう。

ふだんより重くなった乳房の先、興奮のあまり膨らんだ乳首。

それを指で捉えつまんでみると、甘味な味がした。

今日の私はそれをゆるさない。

ぎゅっと指で挟んで押しつぶすと、激痛にも似た刺激が脳天めがけて襲ってくる。

ギュウギュウ摘んでは、ひねりを加え、つぶさんばかりに乳首をいじめた。

それが気持ちよかった。

股間に伸ばした指先も、今までにしたことがないくらいに力を入れ、女芯を擦った。


こすって、こすって、こすって、こすって、こすって。


擦りすぎて、煙が出ちゃうんじゃないかと思えるくらいコスって、女芯をいじめた。

「あっ、あっ、あっ、いい、んん、いっ、いい」

気持ちいいんでしょ。 そんな刺激が欲しかったんでしょ。

いいわよ、虐めてあげる。 気持ちいいからもっと頑張んなさい。

頭のなかでそんな言葉が浮かんでいた。

虐めて、虐めて、あたしの肉体をもっと虐めて。

激しくこすっていた股間から指を離し、爪を立てるとそのつめ先で、女芯を捉え、ギュッと圧しつぶした。

と、同時に乳首にも爪先を食い込ませた。

「あぁん〜ん」

ギュッ、ギュッ、ギュッ、力を加えるたび頭が真っ白になり、

視点が合わない目は壁からベッド、その上のシーツを映しだしたと思ったら、

シーツが間近にせまり暗闇になった。

顔面からベッドに崩れると、お尻は高い位置にあり、その体制のまま気合を込めてクリトリスに爪を立てた。

あそこがわなわなと震え、

溢れだした大量のエッチなお汁とともにマジックインクはあそこから抜け落ちベッドに転がると、

意識も含め何もかも飛んだ。

肉体も意識も、宙を彷徨って白く飛んだ。

顔面と膝をベッドにつけ、お尻を高々とあげていた姿勢は横倒れて、ベッドに崩れ落ちる。

何もかも気持ちいい。

こんな快感は初めて。

とても満足したオナニー。
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イディナ・メンゼル

巷にはあふれかえる名曲『LET IT GO』 あおいは男性バージョンの方が好きです 3分過ぎからの歌声は圧巻!


露出小説 ~露出の魅惑~
かおりの露出体験
露出狂の私
もっとエッチにいやらしいことしてみたい
露出の魅惑 始めに
≪中学生編≫
中学生編1 スカートの中の秘密
中学生編2 家の中での露出
中学生編3 バスの中の露出
中学生編4 ノーブラチャレンジ
中学生編5 家庭科室のお掃除
中学生編6 全裸で縛られ遊び
中学生編7 全裸でトイレ 学校編
中学生編8 外で初めての全裸
中学生編9 深夜のプール
中学生編10全裸でバスケットボール
中学生編11スカートの中の秘密
中学生編12小学校の校庭(全9話)
中学生編13生おっぱい露出
中学生編14下着屋さんでの失敗談
≪高校生編≫
高校生編1 ノーパン初露出
高校生編2 ペットと添い寝
高校生編3 スポーツ用品店
高校生編4 露出狂のあたし(全6話)
高校生編5 ウォータースライダー
高校生編6 通過電車
高校生編7 高2の海水浴(全9話)
高校生編8 どMな私(全6話)
高校生編9 ファスナー全開
高校生編10台風に燃える
高校生編11Gパン短パン
高校生編12ダウンジャケット
高校生編13スキー温泉旅行(全2話)
高校生編14高3の海水浴(全11話)
高校生編15かがみ
高校生編16浴衣が全開
高校生編17卓球でオールヌード
高校生編18ハミ尻卓球
高校生編19寒い冬の電車
≪大学生編≫
大学生編1 電車の中でパンチラ
大学生編2 自転車露出
大学生編3 アクセサリーショップ
大学生編4 濡れたTシャツ(全2話)
大学生編5 脇あまシャツ
大学生編6 自動車教習所
大学生編7 ビルメンテナンス
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≪社会人編≫
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